昨今、個人の発信力が大きくなっていく中で共感による消費行動が増えてきていています。

今まで個人の発信はフォロワーの多さや、テレビへの出演の有無等、一方向の発信力で評価されがちでした。

しかし昨今は、個人の発信を通じてどういったコミュニケーションが生まれるか、といった双方向のコミュニケーションの質で発信力が評価される時代に差し掛かっています。

弊社は、ユーザーを巻き込んだ「共感コミュニケーション」を企業発信で生み出すお手伝いや、個人発信で共感消費を生むものづくりのサポートをするなど、今までにない形でのユーザー体験をいかした事業展開を進めていきます。

株式会社SUIRIN HOLDINGS
代表取締役 大久保 遼